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信太商店について

ABOUT US

現場の課題に向き合い、
最後までやり遂げる。

重くて運べないもの。処分方法がわからないもの。他社で対応が難しいと言われたもの。信太商店は、一つひとつの現場に向き合い、解決への方法を考える会社です。

お客様の視点から、
廃棄物処理を考える。

私たちが大切にしているのは、廃棄物を引き取るだけで終わらないサービスです。搬出の難しさ、処理にかかる費用、分別の手間。お客様が抱える課題を捉え、現場に合った方法をご提案します。

異業種で経験を積んだメンバーの視点を活かし、業界の固定観念にとらわれず、お客様の廃棄物に関する課題解決に取り組みます。

信太商店の3つの強み

01 / 技術と経験

処理が難しいものこそ、ご相談ください。

金庫室扉や大型印刷機の解体、沈没船の引き揚げ、大木の伐根など、作業や処理が難しい案件に取り組んできました。対象物の大きさや重量、搬出経路、周辺環境を踏まえて、対応方法を検討します。

02 / 専任担当者の提案

処理方法からコストまで、一緒に考えます。

専任の営業担当者が、廃棄物の種類や発生量を確認。分別方法の見直しや処理先の検討を通じて、コスト削減につながる方法をご提案します。小回りの利く対応で、お客様のご相談をサポートします。

03 / 一貫した対応

回収・運搬から処理まで、見通しを持って。

廃棄物の回収・運搬から処理までを見据え、必要な作業をまとめてご相談いただけます。法令遵守を重視した処理先への運搬を含め、お客様の状況に応じた対応を組み立てます。

難しい現場に、向き合ってきました。

防衛省や廃棄物関連の同業者からもご依頼をいただいています。これまでに取り組んできた案件の一部をご紹介します。

開発サイトで紹介されている沈没船引き揚げの作業現場

沈没船の引き揚げ

陸上での搬出に限らず、水上での引き揚げなど、特殊な作業にも取り組んできました。

金庫室扉・大型印刷機の解体

重量や設置状況から、そのままでは搬出できない設備。現場の条件に応じて解体や撤去の方法を検討します。

大木の伐根

地中に広がる根の処理など、撤去の難しい案件にも対応してきました。周辺の状況を確認し、作業を進めます。

原点は、金融業界で培ったお客様視点。

創業者は、銀行員時代から廃棄物関連のビジネスに関心を持っていました。その後、実父が代表理事を務める渋谷区リサイクル事業協同組合の組合企業に入社。現場で業界の現状と課題を学び、1年後に起業しました。

競争の激しい金融業界で得た、お客様の期待に応えるために付加価値を考える姿勢。その経験が、現在の信太商店のサービスにつながっています。

RECRUIT

毎日違う現場だから
おもしろい

特殊案件から地域のクラスを支える仕事まで。
信太商店では一つとして同じ現場はありません。